熟成させるために

我々が所有する保冷庫。

低温で貯蔵し、「ねかせる」ことで「うまいジャガイモ」を更に熟成。

熟成されたイモは、でんぷん質が糖化して、甘味と旨味が増します。

また、長期保存することで季節外れでも出荷可能となります。

十勝平野の肥沃な土壌に加え、朝夕の温差が大きいことから、でんぷんをたっぷり蓄えたジャガイモに育ちます。

また、5月に植付し、9月に収穫する生育期間の長さが成熟したジャガイモを生み出します。

そこに農業のプロ「藤川 篤」が行う「土づくり」と適切な「生産管理」と土台となる畑造りのプロ「大留 尚伸」が行う最適な「圃場管理」。互いが協力することで生まれるのが「うまいジャガイモ」。

俺たちのジャガイモは、なぜうまいのか?

安全安心を提供

「うまいジャガイモ」のみを選別する工程。
人の目で品質を確かめ、大きさを選別することで「安心・安全」な商品を提供しています。

こだわり

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